『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』を始めたら、まずは攻撃をつなぐ方法、ガード、味方との交代を順番に覚えましょう。複雑なコンボを暗記する前でも、基本操作だけで試合の流れを作れます。
最初に覚える3つの操作
1. リンクアタック
同じ攻撃ボタンを続けて押し、通常攻撃からスキルや必殺技へつなぎます。
2. 立ち・しゃがみガード
相手の攻撃に合わせて、後ろ入力と後ろ斜め下入力を使い分けます。
3. アシストと交代
味方を呼んで攻めを続けたり、安全な場面で操作キャラを入れ替えたりします。
同じボタンから攻撃をつなぐ
最初はリンクアタックから始めると、入力の役割を覚えやすくなります。攻撃が当たったら同じボタンを続けて押し、最後までつながる流れを確認しましょう。
| 入力 | つながる攻撃 | 使いどころ |
|---|---|---|
| □・□・□・□ | スキル | まず覚えたい基本ルート |
| △・△・△ | スーパースキル | ゲージを使ってダメージを伸ばす |
| ○・○・○ | アルティメットスキル | 大きなダメージを狙う |
ガードと切り返し
立ち攻撃には立ちガード、下段攻撃にはしゃがみガードを合わせます。相手の攻めが長く続くときは、アッセンブルカウンターやクロスオーバーで流れを変えられます。
| 操作 | 入力 | 役割 |
|---|---|---|
| 立ちガード | 後ろ | 立ち攻撃を防ぐ |
| しゃがみガード | 後ろ斜め下 | 下段攻撃を防ぐ |
| アッセンブルカウンター | ガードしていない状態で□+× | バックステップから反撃する |
| クロスオーバー | ガード中に□+× | 味方を呼んで相手の攻めを止める |
味方を呼ぶ・交代する
アシストは、攻撃中に味方を呼んで連係を続けたいときに使います。相手との距離が離れた場面や、攻撃を当てて有利な状況を作った後は、操作キャラの交代も狙えます。4人全員を一度に覚えるより、最初はメインキャラ1人と呼びやすい味方1人の組み合わせから試すと分かりやすいです。
最初に使いやすいキャラ
基本操作を覚える段階では、飛び道具・突進・対空などの役割が分かりやすいキャラから始めると、試合中に何をするか迷いにくくなります。
キャプテン・アメリカは技の役割がそろった標準型です。アイアンマンとスパイダーマンは移動しながら距離を調整しやすく、ミズ・マーベルは長いリーチと近距離の崩しを使えます。
キャプテン・アメリカ
アイアンマン
スパイダーマン
ミズ・マーベル